SpringX 超学校 シンギュラリティサロン@SpringX

AIはどこまで来たのか――2026年、技術と社会の臨界点を読む

開催日時
2026年7月12日(日) 13:30〜15:30
開催形式
YouTube Liveによるオンライン開催
参加費
無料
申し込み
不要

AIが加速度的に進化し続ける今、私たちの社会は静かに、しかし確実に変わりつつあります。

今回のシンギュラリティサロンでは、2026年上半期に起きたAI・シンギュラリティをめぐる出来事を一気に俯瞰。その中から特に重要なキーワードをピックアップし、それぞれの意味と意義、秘められた可能性と向き合うべき課題、そして未来社会への影響を、大胆に、率直に議論します。
「AI社会」は、もはや遠い未来の話ではありません。では今、私たちはその地図のどこに立っているのか。そして、これからどこへ向かおうとしているのか。
人類の未来を左右する「臨界点」に立ち会う、濃密な2時間。ぜひご一緒しましょう。

講師紹介

松田 卓也 氏

神戸大学 名誉教授

理学博士(天体核物理学)。シンギュラリティサロン主宰。研究のかたわら、ニセ科学批判にも力を注いできた。近年は自宅で週三回の秘密研究会を主催、それ以外の時間は大学図書館、山中、湖畔にて人工知能の研究を進めながら、迫りくるAI社会とシンギュラリティの啓蒙活動に取り組んでいる。

塚本 昌彦 氏

神戸大学大学院 工学研究科 教授

工学博士。シンギュラリティサロン副主宰。ヒューマンインタフェースの研究を進める一方、「ウェアラブルの伝道師」として、全国各地のイベント・メディアで、ウェアラブルデバイスの普及活動を精力的に続けている。

保田 充彦 氏

ナレッジキャピタル・リサーチャー/株式会社XOOMS代表

開催概要

開催日時 2026年7月12日(日) 13:30〜15:30
会場 YouTube Liveによるオンライン開催
参加費 無料
申し込み 不要
タイトル SpringX 超学校 シンギュラリティサロン@SpringX
AIはどこまで来たのか――2026年、技術と社会の臨界点を読む
登壇者 松田 卓也 氏(神戸大学 名誉教授)
塚本 昌彦 氏(神戸大学大学院 工学研究科 教授)
保田 充彦 氏(ナレッジキャピタル・リサーチャー/株式会社XOOMS代表)
主催 シンギュラリティサロン
一般社団法人ナレッジキャピタル
注意事項 ・進行状況により予定の時間が変更する場合がございます。予めご了承ください。
お問い合わせ SpringX事務局
springx@kc-i.jp

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