「英語で学ぶプログラミング講座2019夏」申込約款|ナレッジキャピタル

「英語で学ぶプログラミング講座2019夏」申込約款

当社が企画・運営するプログラミング講座に参加を希望される方は、お申込みの前に以下の約款)、及び当社のプライバシーポリシーをご確認いただき、同意の上でお申込みください。また、必ず保護者の方がお申込みください。



「英語で学ぶプログラミング講座2019夏」申込約款(以下「本約款」といいます。)

第一条 適用範囲
1.本約款は、Koding Kingdom(HK)Ltd.(以下「Koding Kingdom」といいます。)が協力し、一般社団法人ナレッジキャピタル(以下「ナレッジキャピタル」といいます。)が企画・開催する「英語で学ぶプログラミング講座2019夏」(以下「本講座」といいます。)のサービスに関して、本講座に申込む参加者及び参加希望者(以下「参加者等」といいます。)とナレッジキャピタルとの間のあらゆる事項に適用されます。参加者等は、本講座へのお申込みにより、本約款につき理解した上で同意したものとみなされます。
2.本約款は本講座に関する参加条件、参加費用、実施期間、実施ルール、マナーその他を規定したものです。

第二条 参加者の定義と申込について
1.参加者とは、本約款に同意の上で本講座にお申込みをした方で、ナレッジキャピタルが本講座への参加を承認した方とし、本講座に直接ご参加される受講者及び保護者の方を含みます。
2.参加希望者は、ナレッジキャピタルのホームページ上の本講座の申込画面において、個人情報、アンケート情報その他の情報を入力し、申込みを完了した時点で、本約款の内容及び特定商取引法に基づく表示の内容に同意したものとみなします。申込日は、ナレッジキャピタルが参加希望者に送信するお申込み受付完了メールの受信日となります。
3.ナレッジキャピタルは、次の場合を除き、参加希望者の申込みを承諾するものとします。
(ア) 本講座に参加する受講者がナレッジキャピタルの定める対象者に該当しない場合。
(イ) 申込内容に虚偽の申請があった場合。
(ウ) ナレッジキャピタルが参加者として不適切と判断した場合。
(エ) 本講座の定員に達した場合。
4.本講座の定員及び申込期限は、本講座要綱記載のとおりとなります。

第三条 本講座開催の催行人数について
本講座の最少催行人数は各コース8名となります。申込者が各コース8名に満たない場合は当該コース開催を中止とさせていただく可能性があります。中止となった場合、本講座開催日の前日から起算してさかのぼって10日目にあたる7月26日までに本講座開催を中止する旨を通知します。この場合、お預かりしている参加費用は全額返還致します。

第四条 参加費用について
1. 本講座への参加に係る費用は、コース毎に設定されています。
2. 本講座開催会場への交通費は参加者自身の負担となります。

第五条 お支払いについて
1.参加者は、本参加費用につき、別途ナレッジキャピタルが指定する銀行口座に指定期日までに振込む方法にて支払うものとします。
2.申込み後、ナレッジキャピタルが指定する期日内に指定口座への入金の確認が取れない場合は、本講座への参加をお断りする場合があります。なお、本項の振込等による手数料は参加者負担とします。

第六条 キャンセル・変更について
1.本講座におけるキャンセル及びプラン等の変更については、本講座要綱に定める日程内においてのみ対応可能となります。キャンセル料についてはキャンセル時期に応じて金額が変動致します。
2.本講座に関するキャンセル料は以下のとおりであり、下記よりキャンセル料が発生するので、ご注意ください。
・本講座開催日の21日前〜 17日前まで:ご請求額の10%
・本講座開催日の16日前〜 11日前まで:ご請求額の30%
・本講座開催日の10日前〜 5日まで:ご請求額の50%
・本講座開催日の4日前~前日:ご請求額の80%
・本講座開催日の当日:ご請求額の100%
3.前二項の規定における「申込締切日」とは、本講座への参加希望者が本講座への申込みをした時点において当社が本講座要綱等において設定している申込みの締切日を意味します。当該申込の締切日以降に、当社の裁量で追加募集を行うことがあった場合における追加募集に対応する締切日ではありませんのでご留意ください。
4.本講座の開始後に参加者の都合により本講座への参加を取りやめる場合、本講座に係る本参加費用は原則として返還致しません。また、本講座の開始後、参加者の都合により、本講座の一部又は全部に参加しなかったとしても、日割計算による返金・キャンセルは致しません。
5.ナレッジキャピタルが、(1)地震、洪水、火災、嵐、台風、暴風雨その他の天災、(2)戦争、侵略、封鎖、テロ、その他第三者による武力行為、(3)革命、反乱、騒乱、(4)ストライキ、(5)伝染病、(6)その他これに類する事由など、ナレッジキャピタルの帰責事由なく本講座を中止せざるを得ない状況があると自己の裁量で判断した場合、本講座の一部又は全部は中止されるものとします。

第七条 本講座に関する免責事項について
1.以下の事由により参加者が損害を受けた場合は、ナレッジキャピタルは賠償の責任を負いません。
(ア)以下の事由に基づく日程の変更若しくは中止
(1)地震、洪水、火災、嵐、台風、暴風雨その他の天災
(2)戦争、侵略、封鎖、テロ、その他第三者による武力行為
(3)革命、反乱、騒乱
(4)ストライキ
(5)伝染病
(6)その他前各号に類する事由
(イ)運送・宿泊機関の事故のために生ずる日程の変更若しくは中止
(ウ)運送機関の遅延、不通又はこれらによって生ずる日程の変更若しくは目的地・滞在時間の短縮
(エ)官公署の命令
(オ)ナレッジキャピタルの過失によらない事故
(カ)参加者の寝不足による体調不良や疾病
(キ)盗難、忘れ物
(ク)申込人数が最少催行人数に満たなかったために生ずる変更若しくは中止
(ケ)参加者自身が携行した携帯電話、スマートフォンやタブレット、ノート型パソコンの故障
(コ)その他、ナレッジキャピタルの帰責事由なき、参加者又は第三者の故意又は過失に基づく損害

第八条 本講座に関する禁止事項について
1.参加者は、以下に定める禁止事項を行ってはならないものとします。
(ア)他参加者への迷惑行為
(イ)ナレッジキャピタル及びKoding Kingdomの商標権等の知的財産を侵害する行為
2.前項の禁止事項に著しく違反したとナレッジキャピタルが判断した場合には、本講座への参加の中止を含むナレッジキャピタルが適切と判断する措置をとることができるものとします。

第九条 本講座に関する著作権について
1.本講座にて使用する教材に含まれる画像、文章、音声、ソフトウェア等すべての著作物(以下「コンテンツ」といいます。)の著作権は、ナレッジキャピタル又は元の権利者に帰属しています。従って、本講座で使用する以外の目的でコンテンツを使用した場合は、著作権の侵害として著作権法に違反することになります。
2.本講座にて使用する教材によらず参加者が自ら制作した画像、文章、音声、ソフトウェア等の著作物に係る著作権は、参加者に帰属します。但し、本講座以前からナレッジキャピタルが保有していた権利は変わらずナレッジキャピタルに帰属します。

第十条 本講座中の写真・動画撮影について
1.参加者は、本講座中にナレッジキャピタル又はナレッジキャピタルが指定した者が撮影した参加者の肖像、個人情報等のプライバシーを含む写真及び動画(以下「写真等」といいます。)につき、以下に定める利用の目的・範囲・方法にてナレッジキャピタルが無償にて使用することを承諾するものとします。
(ア)ナレッジキャピタルが運営・管理するホームページ、ブログ、SNS等において、ナレッジキャピタルの広報のために掲載すること
(イ)本講座又はナレッジキャピタルの取材のために参加者に対してインタビュー等の取材を実施し、テレビ、新聞、雑誌、ラジオ、ウェブサイトその他のメディアにて公開すること。(本講座前にナレッジキャピタルに対して取材を拒否する旨を通知した参加者を除く。)
2.前項に基づく写真等の掲載又は放映の際に参加者の実氏名が公開される場合、ナレッジキャピタルは、参加者本人及び保護者に対して、公開の承諾を得るものとします。
3.ナレッジキャピタルが運営・管理するホームページ上に掲載された写真等につき、同写真等に肖像又は個人情報が写った参加者本人又は保護者から削除の要望があった場合、ナレッジキャピタルはすみやかに対応をするものとします。

第十一条 本講座に関する機密保持義務について
1.参加者等は、本講座にて知り得た以下に例示するナレッジキャピタルの業務上、技術上又は営業上の秘密情報について、ナレッジキャピタルの書面による事前の承諾なくして第三者に開示又は漏洩しないものとします。(SNSやウェブサイトへ掲載を含みます)
(ア)教育プログラムに関する情報(教科書・サンプルコードなど)
(イ)事業運営上の仕組み(ITシステム、運営オペレーション、顧客管理など)に関する情報
(ウ)他社との業務提携に関する情報
(エ)営業秘密等、管理責任者により秘密情報として指定された情報
(オ)以上の他、ナレッジキャピタルにより特に秘密情報として指定された情報
2.次の各号に該当する情報については、秘密情報から除くものとします。
(ア)開示の時点ですでに公知のもの、又は開示後に参加者等の責によらずして公知となったもの
(イ)参加者等が第三者から秘密保持義務を負うことなく正当に入手したもの
(ウ)開示の時点で参加者等がすでに保有しているもの
(エ)開示された秘密情報によらずして、独自に参加者等が開発したもの

第十二条 準拠法及び紛争処理について
1.本約款は、日本法に基づき解釈されます。消費者保護に係る法令その他により本約款の一部が効力を有しないと判断される場合も、その他の部分については有効に存続するものとします。
2.本約款及び本講座に関連してナレッジキャピタルと参加者等の間で紛争が生じた場合には、大阪地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

第十三条 反社会的勢力の排除
1.参加者及びナレッジキャピタルは、現在、次の各号のいずれにも該当しないことを表明し、かつ将来にわたっても該当しないことを確約します。
(1) 反社会的勢力(暴力団、暴力団員、暴力団準構成員、暴力団関係企業、総会屋等、社会運動標榜ゴロ、政治活動標榜ゴロ、特殊知能暴力集団、反社会的勢力共生者、又はその他これらに準ずる者をいう。以下同じ。)であること。
(2) 反社会的勢力に対して資金等を提供し、又は便宜を供与するなどの協力・関与をしていること。
(3) 反社会的勢力を利用していること。
(4) 役員又は実質的に経営に関与する者が、反社会的勢力であること、又は反社会的勢力と交際していること。
(5) 親会社、子会社、又は本講座の運営に係る下請若しくは再委託先(下請又は再委託契約が数次にわたるときには、その全てを含む。)が、前各号の一に該当すること。
2.参加者及びナレッジキャピタルは、相手方が前項に違反したとき、又は違反していたことが判明したときは、何らの催告を要せず、直ちに本講座の参加に関する一切の契約又は申込を解除・撤回することができます。なお、本項により本講座の参加に関する一切の契約又は申込を解除・撤回した当事者は、解除により相手方に生じた損害を賠償する義務を負いません。

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