エレベーターピッチが必要な時代 -紙芝居師から“一言で伝わるプレゼンテーション”のヒントをみつけよう- 木曜サロンレポート|サロンイベントレポート|アクティビティ|ナレッジキャピタル

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木曜サロンレポート

テーマ:
エレベーターピッチが必要な時代 -紙芝居師から“一言で伝わるプレゼンテーション”のヒントをみつけよう-

開催日: 2017年11月9日

○活動の主旨、目的○
起業」「創業」すれば必ず必要になる、相手へのプレゼンテーション。
「新しい企画の提案を、銀行や投資家に納得させるためには…」「新規事業の内容を、役員や上司に一言で説明するためには…」情報があふれ、より効率良く働くことが求められる世の中においては、伝えたいことの要点をまとめ、かつ相手に確実に伝わるプレゼンテーション能力が必要とされています。公園で面白くなければいなくなってしまう子供達をトリコする紙芝居師「ふじい はじめ」氏による、話し方から心に伝わるプレゼンテーションのポイントを伝授いただきました。

ナレッジドナー(知の提供者)プロフィール

ふじい はじめ 氏 / ナレーター・紙芝居師

【プロフィール】
1981年:販売員として(株)クレヨン入社。メンズMD・商品部長・マーケティング部長・財務部長・カフェ部長等を歴任。2008年退社。2011年:ナレーターとして舞夢プロに所属。VP・CMなどに出演。2016年:神戸私立保育連盟にて講演。摂南大学 PBLにて「紙芝居ボランティアを通した社会貢献」講義。2017年:「暮らしを豊かにするビジネスアイデア」コンテストにて優秀賞受賞。デジタルハリウッド大学にて「紙芝居師の教えるプレゼンテーション」セミナー実施。(株)阪神高速技研にて「伝達力向上研修」実施。

ナレッジドナーインタビュー

  • 木曜サロンに登壇した感想は?
  • スライドが160枚ありましたので、時間が足りるか心配でしたが、全てをしっかりご覧いただけました。眠気が覚めるほど楽しんで聞いていただけて良かったです。
  • 今後サロンに期待することは?
  • ナレッジサロンには色々な人が集まることを期待しています。 私は「変な人」の枠で入れていただいたと思いますので、これからも今までにいない「変な人」がサロンに集まってくれば面白いと思います。

※木曜サロンレポートはナレッジサロン会員さまを対象としたイベントのレポートです。

木曜サロンとは

幅広い「知」に出会える、気付けるちょっと知的な夜、展開中。

ナレッジサロン会員様を対象に、毎週木曜日の夜に開催。幅広い業種業界から「ナレッジドナー(知の提供者)」としてゲストスピーカーを招き、専門知識や経験、取り組んでいるプロジェクトや生活の知恵まで幅広い「知」を提供。参加者同士の交流や会話を尊重し、自由で気楽な会話を中心としたカジュアルなサロンです。

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