第7回ナレッジイノベーションアワード受賞シリーズ第1弾 「伴大納言絵巻ARプロジェクトとは」 木曜サロンレポート|サロンイベントレポート|アクティビティ|ナレッジキャピタル

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第7回ナレッジイノベーションアワード受賞シリーズ第1弾
「伴大納言絵巻ARプロジェクトとは」

開催日: 2020年5月7日 (Microsoft Teamsによるオンライン開催)

○活動の主旨、目的○
ナレッジサロン会員が有志で集い、コミュニティとして活動している「Unity研究会」から生まれたプロジェクト「伴大納言絵巻ARプロジェクト」が、第7回ナレッジイノベーションアワードで優秀賞を受賞。

その活動内容や、生み出された「伴大納言絵巻AR」とはどういうものかを森田氏に伺いました。
また今後、どのような可能性があるのかなど参加者の皆様と一緒に深掘りしていただきました。

※Unity研究会は、3Dアプリやゲームを開発できる「Unity」を学びながら、実際にみんなでAR/VRアプリを作っていくサロンです。2017年11月開催のよりみちサロン「3D業界の会」に参加したメンバーを中心に結成され、現在のメンバーはIT・映像・3D・建築・印刷等の業種、大学教員など多岐に渡ります。

ナレッジドナー(知の提供者)プロフィール

森田 浩 氏
Web・ARコンテンツデザイナー

大阪府堺市出身。
Web黎明期の1990年代半ばに家業の婦人服販売店のECサイトを独学で立ち上げたことがきっかけとなり、Webデザイン・制作の仕事を手掛けるようになる。
その後、ARの可能性に惹かれ、AR制作スキルを習得。
2017年秋にナレッジサロンの仲間とAR/VRアプリ制作スキルを学ぶ「Unity研究会」を発足。

※木曜サロンレポートはナレッジサロン会員さまを対象としたイベントのレポートです。

木曜サロンとは

幅広い「知」に出会える、気付けるちょっと知的な夜、展開中。

ナレッジサロン会員様を対象に、毎週木曜日の夜に開催。幅広い業種業界から「ナレッジドナー(知の提供者)」としてゲストスピーカーを招き、専門知識や経験、取り組んでいるプロジェクトや生活の知恵まで幅広い「知」を提供。参加者同士の交流や会話を尊重し、自由で気楽な会話を中心としたカジュアルなサロンです。

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