超学校ONLINE 「やっかいな問題」に向き合い続けるための方法を「シンプル」に考えてみる|バーチャルSpringX|バーチャルナレッジキャピタル|アクティビティ|ナレッジキャピタル

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超学校ONLINE 「やっかいな問題」に向き合い続けるための方法を「シンプル」に考えてみる
超学校ONLINE 「やっかいな問題」に向き合い続けるための方法を「シンプル」に考えてみる
2020年10月4日(日) 13:00〜14:00
参加費:無料 / YouTube Liveで配信 ※視聴URLはお申し込みされた方へご案内いたします。
受付締切:2020年10月4日(日) 14:00
主催:一般社団法人臨床医工情報学コンソーシアム関西 / 一般社団法人ナレッジキャピタル

健康、教育、働きがい、格差、気候変動など、SDGs(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標) にみられる社会課題の多くは、正解のない問題ともいわれます。こうしたそもそも何が問題なのか定義が難しく、正解のない問題のことを「やっかいな問題(wicked problem)」ともいいます。やっかいな問題に向き合い、さらにサステナブルに、向き合い続けるための方法とは? 今回の講座では、やっかいな問題に向き合うときの、共感力の向上や問いを立てるための「シンプル」な方法や、向き合い続けるための、社会的インパクトを考えるツールなどを、海外事例や身近な事例を交えながら紹介します。

講師
辻田 俊哉 氏大阪大学COデザインセンター 招へい教員
2006年から2008年まで、外務省専門調査員として在イスラエル日本国大使館において勤務。大阪大学大学院国際公共政策研究科博士後期課程修了。博士(国際公共政策)。専門は、国際関係論。大阪大学においてソーシャルイノベーションに関する教育プログラムを担当したほか、海外の大学教員などと、異文化環境下で社会課題に取り組む際のチームワークや協働(異文化アジリティ)のあり方を模索中。
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