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- 2026.02.17
- ウラク・タルティシュ:キルギスの伝統的騎馬競技

- ウラク・タルティシュ(Ulak-tartysh)は、旅行者の間では「コクボル(Kok-boru)」の名でも知られるキルギスの伝統的な騎馬競技です。この競技の音を初めて耳にした人は、きっと雷だと思うことでしょう。
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- 2026.01.28
- どんなタイヤを使っていますか?本当に季節ごとに交換していますか?

- 世界中のドライバーと話すと、必ずといっていいほど聞かれる質問があります。「どんなタイヤを使っていますか?」「そちらには氷がありますか?」「本当に季節ごとにタイヤを交換するんですか?」。一見何気ない会話ですが、よく聞くと安全意識や運転文化、気候への適応の話でもあります。
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- 2026.01.08
- 12月25日と1月7日、二つのクリスマスがあるのはなぜ?

- 一部の国のカレンダーには、12月25日と1月7日に「クリスマス」と記されているのですが、不思議だと思いませんか? これは印刷ミスでもなければ、サンタクロースのプレゼント配達の締め切りを延ばすためでもありません。歴史的な、そしてちょっとした数学的な理由に起因します。
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- 2025.12.05
- 10年ぶりの日本―異国にも郷愁を感じるのか

- 成田空港に到着した瞬間、あたりの空気に懐かしさを感じました。空港にかすかに漂う焙煎コーヒーの香りや入国審査官の丁寧なお辞儀、どこもかしこも効率よく整えられた環境に、日本に帰ってきたのだと実感しました。私はかつてこの国で人生の一時期を過ごし、帰国してからほぼ10年の歳月が経過しました。
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- 2025.11.07
- 水蒸気と石と静寂と―世界最高のお風呂を探す旅

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旅とは、目に映るものがすべてではありません。心で感じることもまた重要です。
私は最近、日本を訪れた際、好奇心からあるミッションに挑戦しました。それは、日本の温泉、フィンランドのサウナ、ロシア式サウナのバーニャ(banya)、そしてトルコの伝統的なスチームバス、ハマム(hammam)という、世界が誇る四大風呂文化を比較するというものでした。 - 続きを読む
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- 2025.10.24
- キルギス人旅行者から見たヨーロッパと日本

- 友人に「ヨーロッパと日本、キルギス人にとって飛行機で行くのが簡単で安いのはどっちだろう?」と尋ねられたら、どちらも訪れたことがある私は笑顔で答えるでしょう。
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- 2025.10.17
- サンクトペテルブルク―歴史と芸術、特別な雰囲気に浸る旅

- ロシア第2の都市、サンクトペテルブルク(St. Petersburg)はただの都市ではありません。歴史と芸術、建築が息づく、まさに生きる美術館のような場所です。街のあちこちに歴代皇帝や詩人たちにまつわる物語があり、橋や河岸からは息を飲むような絶景を望むことができます。
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- 2025.10.01
- 紛争の時代に巡る世界旅行―混乱の空を越えて

- 旅にはいつの時代も予測不能な出来事がつきものです。しかし、ここ数年は世界各地で起きている紛争や安全保障上の脅威により、旅行がますます複雑化しています。世界中を旅することに情熱を注ぐ者として、今回のブログでは、軍事的な緊張が国境を越える空の旅にどのような影響を与えているのか、私が実際に経験したことを書いてみたいと思います。
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- 2025.08.25
- 太陽、マンゴーの木、そして金属探知機の街、マニラ

- 最近、フィリピンの首都マニラに立ち寄る機会がありました。活気にあふれたマニラは、南国ならではの魅力と、厳重な警備体制が混在する、まさに玉石混交の街でした。もしも出費を抑えつつ暖かい国を訪れたいと考えているなら、マニラで思いがけない魅力を発見できるかもしれません。
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- 2025.07.31
- イスタンブール空港での長い乗り継ぎ時間を快適に過ごすコツ

- 私のように頻繁にあちこちの国を飛び回っている人なら、遅かれ早かれイスタンブール空港(IST)での乗り継ぎを経験することでしょう。ここは単なる空港ではなく、小さな町のような場所です。
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- 2025.07.11
- テクノロジーと静寂の街、タリン―先端技術を感じる北欧の旅

- 今年5月に開催された「From Bytes to Benefits(データから利益へ)」というテック・カンファレンスに参加するために、エストニアの首都タリン(Tallinn)を訪れたのですが、この出張は予想外の素敵な小旅行となりました。
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- 2025.06.23
- 山と海を越えて―キルギスと日本に共通する迷信

- 一見、山に囲まれた内陸の国キルギスと海に囲まれた島国の日本は正反対のように見えますが、両国でしばらく過ごすと、「嵐の前の静けさ」ということわざや口笛にまつわる迷信、祖母の忠告に対する敬意などの共通点があることに気が付きます。
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- 2025.06.16
- 単なる昔話ではない、キルギスの迷信

- 迷信とは、医学や科学が未発達で人々が恐怖を感じることが多かった時代に信じられていたことの名残にすぎない、と言う人もいますが、キルギスでは人々の暮らしに深く染み付いています。まるで伝統的なフェルト製カーペットのシルダック(shyrdak)の模様のように、迷信は目に見える形で精巧に生活に織り込まれ、知識がある人ならそこに込められた意味を読み取ることができるのです。
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- 2025.06.02
- 中国、杭州への冒険に満ちた旅―美しい景色、巨大技術企業群、そして支払いにまつわる困難

- 中国のテクノロジーの中心地として知られる美しい街、杭州を訪れることが決まった時、私は静かな湖と革新的な企業、そしてショッピングを楽しめると期待していました。しかし実際は、入国審査での厳しい質問や支払いでの悪戦苦闘など、予想外の出来事に満ちた波乱万丈の旅となりました。
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- 2025.05.22
- なぜ、5月5日はキルギスで特別な日なのか

- 5月上旬にキルギスを訪れた人は、この国が特別な雰囲気に包まれているのを感じたかもしれません。ようやく暖かくなってきた気候の良い時期であることに加え、5月5日はキルギスの憲法記念日なのです。
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- 2025.04.11
- 4月12日―宇宙飛行士の日と母の誕生日

- 毎年4月12日は、1961年にソ連の宇宙飛行士、ユーリイ・ガガーリン(Yuri Gagarin)が成し遂げた人類初の有人宇宙飛行を記念した「宇宙飛行士の日(Cosmonautics Day)」です。
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- 2025.03.24
- 春の訪れを祝うノウルーズ

- 冬の寒さが緩み、春の兆しがようやく感じられる頃、キルギスは「ノウルーズ(Nooruz)」の準備で活気づきます。ノウルーズは、古くからの伝統に基づき、春分の日と新年の訪れを祝う行事です。自然と精神性、コミュニティが融合したこの祝日は、文化的にも重要な日として何世代にもわたって祝われてきました。
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- 2025.02.21
- 2月23日―祖国防衛者の日

- キルギスでは2月23日は「祖国防衛者の日」として、国民にとって重要な意味を持っています。元々はソビエト時代に祖国の防衛に携わる軍人を称える祝日として制定されましたが、今ではより広い意味を持つようになりました。多くのキルギス人にとって、この日は軍人だけでなく、従軍経験の有無を問わず、すべての男性に感謝の意を表する日となっています。
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- 2025.02.14
- 愛に国境はない ― 世界のバレンタインデー

- バレンタインデーは、どこに行っても愛の気配を感じられる魔法のような日です。世界中で2月14日は、優しい愛情表現や心のこもった言葉、愛の祝福に満ちた日となります。バレンタインデーが愛を祝う日というのは世界共通ですが、その祝い方は国によって様々で、この特別な日に各国固有の魅力を添えています。
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- 2025.02.04
- 夢のような一夜、国立オペラ・バレエ劇場での『くるみ割り人形』観劇

- クリスマスシーズンに家族みんなで素敵なひとときを過ごしたいなら、ビシュケクにある国立オペラ・バレエ劇場(Opera and Ballet Theatre)ほどふさわしい場所はありません。時代を超えた名作、バレエ『くるみ割り人形』の観劇は、単なる夜のお出かけとは一味違います。あらゆる世代を魅了する、煌びやかで美しい音楽と驚きに満ちた魔法の世界へと没入することができるのですから。
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- 2025.01.14
- キルギスの新年―家族で過ごす大切なひととき

- キルギスのお正月は、単なる新しい年の始まり以上の意味があります。家族揃って楽しく有意義な時間を過ごしながら新しい年の訪れを祝う、心温まる祝祭なのです。多くのキルギス人にとって、新年の休暇は過ぎた年を振り返り、新しい1年の目標を設定する日であり、家族の絆をより強固にする日でもあります。
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- 2024.12.23
- キルギスの馬肉文化:食と文化の遺産

- キルギスでは、馬肉は食と文化の伝統において独特な意味を持ち、大切にされています。単なる食材にとどまらず、何世紀にも亘りキルギスの遊牧民の伝統や価値観、生活様式に大きく関わってきた存在なのです。
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- 2024.12.05
- シンガポールへの旅―面倒な手続きを乗り越えて

- 2024年も終わりに近づいた先日、小規模国に向けたデジタル化トレーニングプログラムに参加するためにシンガポールを訪れました。今回のブログでは、そのトレーニングの内容ではなく、私のシンガポール入国までの長い道のりを中心に述べてみたいと思います。
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- 2024.11.27
- 交通事故を目撃して:キルギス共和国の交通安全への思い

- 最近、キルギスでも特に交通量の多いある道路で交通事故を目撃しました。その経験によって、私は不安になり、また色々と考えさせられたのです。残念ですが、それは珍しい場面ではありませんでした。多くの他の国々のように、キルギスは交通安全対策という継続的な課題に直面しています。あらゆる人にとって安全な道路にするために、その事故はこの問題への取り組みの重要性を浮き彫りにしました。
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- 2024.11.15
- 先人を称え、次世代に記憶をつなぐ「歴史と祖先追憶の日」

- キルギスでは、11月7日と8日は「歴史と祖先追憶の日(the Days of History and Remembrance of Ancestors)」。キルギス人にとっては自国の歴史や文化的ルーツ、祖先に対する深い敬意を象徴する大切な日です。この祝日は、過去に起きた出来事を記憶にとどめるだけでなく、すべてのキルギス国民に自国の歴史遺産を未来の世代に伝えていくという責任を思い出させてくれる日でもあります。
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- 2024.11.08
- テュルク諸国人工知能(AI)フォーラムを主催して

- 10月9日から10日の2日間にわたり、キルギスの首都・ビシュケクで興味深いフォーラムが開催されました。テュルク諸国人工知能フォーラム(Turkic States AI Forum)で、光栄にも私たちのチームが主催させていただきました。20か国から500人を超える参加者が集い、46名のスピーカーが登壇したこのフォーラムは、テュルク諸国のデジタル開発における主要な課題を議論する貴重な場となりました。
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- 2024.10.23
- 四季とは祝福か、それとも呪いか?

- 万華鏡のように世界をさまざまな色や質感で彩りながら過ぎゆく季節の中で、私たちは1年のうちに鮮やかに花が咲き誇る春、燃えるような情熱の夏、黄金色の秋、そして氷に包まれた冬を体験します。しかし、絶え間なく巡るこの季節の移ろいは、果たして祝福なのでしょうか? それとも呪いなのでしょうか?
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- 2024.10.01
- 旅のノート―山に囲まれた国々と、そこに暮らす人々

- 山岳地帯への旅は、単なる旅行以上の意味があります。道を曲がるたび、山や谷に足を踏み入れるたびに、古代から続く物語や秘密を持つ全く異なる世界へと飛び込むことになるのですから。空に向かってそびえ立つ峰を擁する地域に暮らす人たちの生活は、周囲の山々と密接に関連しています。
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- 2024.09.19
- 各国の文化概念―民族の魂を巡る旅

- この世界は、歴史や信仰、伝統や習慣が複雑に混ざり合って形成された、地域ごとに固有の様々な文化で満ち溢れています。すべての文化の核にあるのが「文化概念」で、これはそれぞれの民族の本質や世界観、現実との向き合い方を表すものです。今回のブログでは、ロシアの魂からアメリカン・ドリーム、ユダヤにおける幸福からスタートして、様々な国の文化概念を掘り下げてみようと思います。
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- 2024.09.10
- 電気自動車に買い替えるべき? それともガソリン車に乗り続けるべき?

- 以前から、電気自動車(EV)に買い替えるべきか、それとも私が信じてやまない内燃機関を搭載した車(ICE車)にこだわり続けるべきかに頭を悩ませています。この決断は、単に新しい自動車を選ぶだけではなく、両者の長所と短所を比較し、どちらが私のライフスタイルや価値観によりマッチしているかを見極める作業なのです。
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- 2024.08.08
- 家族旅行にぴったりのスポット ― キルギス、イシク・クル湖

- キルギスにあるイシク・クル湖(Issyk-Kul)は、天山山脈の険しい峰に囲まれた閑静なリゾート地で、美しい自然に触れ、冒険を楽しみ、のんびりとくつろぐ、そのすべてが体験できる理想的な場所です。
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- 2024.07.29
- アスタナ探訪 ― 伝統とモダンが混ざり合う街

- 最近、仕事でカザフスタンの首都・アスタナ(Astana)を訪れる機会があり、この街の現代的な側面と伝統が融合した独特な雰囲気にすっかり魅了されてしまいました。未来的な高層建築群が描く街並みや野心的な開発計画など、アスタナはカザフスタンの魅力あふれる未来のビジョンを垣間見ることができる街です。
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- 2024.07.05
- 7月7日 – 誕生日と世界の祝日

- 7月7日は、私にとって特別な日です。なぜなら、私の誕生日だから! 個人的には新しい一年の始まりを祝う日なのですが、様々な文化圏や世界の各地ではそれぞれ違った祝日に指定されています。今回のブログでは、7月7日に制定されている主な祝日と、人々がどのようにこの日を祝っているのかをご紹介したいと思います。
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- 2024.06.27
- エレバンへの旅 ― 欧州復興開発銀行(EBRD)年次総会

- 出張とは専門性を高めるだけでなく、他の街を訪れるお楽しみが伴うもの。私は今年、アルメニアのエレバンで開催された欧州復興開発銀行(EBRD)の年次総会に出席する機会に恵まれました。
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- 2024.06.05
- 自由を愛する:増えるノマディック・ハウスでの暮らし

- 昨今、自由さと柔軟性、そして自然とのより深いつながりを謳うライフスタイルを求める動きが大きくなっています。このムーブメントの中心にあるのが移動できる家、ノマディック・ハウス(Nomadic house)で、旧来の同じ場所に「定住する」という概念を捨て、「移動性」と「適応性」を重視した住居です。
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- 2024.05.16
- マナス‐世界一長い叙事詩

- キルギス共和国の首都ビシュケクの街を歩くと、叙事詩の英雄ことマナス(Manas)の記念碑を見かけます。その前を毎日通っているうち、徐々にマナスのモニュメントやその語り部であるマナスチ(manaschy)に注意を払わなくなっていきます。
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- 2024.05.01
- 5月1日の「メーデー」って、何を祝うの?

- 現代人の生活リズムでは、世界中で「1日8時間労働」という概念が労働活動の基本になっています。しかし、どうして8時間になったのでしょうか? この基準を定め、定着させるに至った歴史的、社会的あるいは経済的な要因とは何なのでしょうか?
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